| キャンペーン名 | Sovereign Cloud(ソブリン・クラウド) スタートダッシュキャンペーン2026 |
|---|---|
| 提供内容 |
提供サービス:moconavi RDS Sovereign Cloudプラン ① 基本料(年額180,000円/社)が1年間無料 |
| 対象者 |
・moconaviをご利用中のお客様 |
| 申込期間 | 2026年7月1日(水) 〜 2026年9月30日(水) |
| 適用期間 |
申込日〜2026年12月1日(火)トライアル開始までが条件となります。 トライアル後、ご契約開始〜12ヶ月間クラウド基本料無料 |
| 参加条件 |
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リモートワークの普及が進む一方で、セキュリティや管理体制が追いつかず、安全かつ安定的に運用できない課題を抱える企業が増えています。

クラウドとモバイルの利用拡大により、情報漏えいや不正アクセスのリスクが高まる中、自社データをどこまで守れているのかに多くの企業が課題を抱えています。

クラウドサービスの利用拡大により管理が煩雑化し、セキュリティ対策や利用状況の把握が難しく、統制が取れない状態に陥りつつあります。

「moconavi RDS Sovereign Cloud(ソブリン・クラウド)」なら、簡単かつ安全なリモートアクセス環境を実現します。
業務データは国内で管理されるため、海外の影響を受けません。
さらに、ID管理サービス「moconavi ID's(アイディーズ)」を無償でバンドルしているため、複数のクラウドサービスのユーザーを一元管理することができます。

moconavi RDS は、「導入コスト」「環境構築」「セキュリティ不安」といった課題をすべて解決する、リモートデスクトップサービスです。
初期費用は0円。自宅や外出先などの社外から社内PCにリモート接続し、オフィス同様の業務を行えます。画面転送により端末にデータを一切残さず、情報漏えいリスクを最小化します。
会社PCには専用のエージェントソフト、操作端末には専用アプリをインストールするだけ。シンプルかつスピーディに、高度なセキュリティ環境を構築可能です。
※ moconavi RDSはSplashtopのOEMサービスです。
「moconavi RDS Sovereign Cloud(ソブリン・クラウド)」は、クラウド利用における“ソブリン性(主権)”を保証したリモートデスクトップサービスです。
公共機関や金融・医療など、厳格なセキュリティと法令遵守が求められる領域に最適です。
さらに高い操作性と利便性を兼ね備え、リモートワークやモバイルワークを強力にサポートします。
※ソブリン・クラウド・・・国内完結でデータやシステム、運用における主権を保証するクラウドサービス
※主権・・・データの主権・運用の主権・法令遵守の主権。

※moconavi RDS Sovereign Cloud(ソブリン・クラウド)は、日本国内にあるデータセンターを利用しています。

VPN不要で、インターネット環境さえあればどこからでも利用できます。

moconavi ID'sの認証機能に加え、管理者によるポリシー制御にも対応しています。

わかりやすいインタフェースと操作性で、ユーザートレーニングが必要ありません。

リアルタイムに高速描写する最新技術を採用。HD画質で快適なリモートアクセスを実現します。

接続元はiPhone・iPad・Android・Windows・Mac・Chromebookに対応。接続先はWindows、Mac、Linuxに対応しています。

初期費用0円で月額費用のみ。低コストにもかかわらず、豊富な機能を搭載しています。
moconavi ID’s(モコナビ アイディーズ)は、moconaviおよびmoconavi RDS(Sovereign Cloudプランのみ)に標準搭載した認証・ID管理サービスです。
パスキー認証、ワンタイムパスワード認証、TOTP認証、リスクベース認証など、多様な認証方式に対応しています。
他にも、SAML認証またはSCIMに対応した業務アプリケーションの登録・利用を効率化する、アプリケーションカタログ機能を搭載しています。

moconavi ID’s は、moconaviとmoconavi RDS(※)に標準でバンドルされています。
追加費用やセットアップ無しで利用でき、スムーズな運用が可能です。

moconavi ID’sは SAML 2.0に対応し、複数のクラウドサービスへの安全なSSOを実現します。
アプリケーションカタログ機能の拡充により設定はさらに簡単になり、他社サービスとの連携にも対応します。
※アプリケーションカタログ機能・・・SAML認証またはSCIMに対応した業務アプリケーションの登録・利用を効率化する機能

| 比較表 | moconavi RDS リモートデスクトップ |
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| 他社 リモートデスクトップ |
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| セキュリティ |
◯ |
△ |
| 認証機能 | ◯ 標準搭載 |
△ 簡易認証のみ (認証サービス連携が必要) |
| 初期コスト | ◯ 初期費用不要 1年間基本料無料! |
× 数十万円の構築費用が発生することも |
| 操作性 | ◯ 高速、快適な操作感 |
△ 通信が不安定になりがち |
moconavi RDSのリモートサポート機能は、離れた場所にある端末へセキュアに接続し、迅速なトラブル対応や運用支援を実現するサポート機能です。社内のIT管理者だけでなく、サポートデスクなどの外部ベンダーによる対応にも柔軟に活用できます。

※リモートサポートライセンスはキャンペーン対象外となります。詳細をご希望の方はお問い合わせください。
moconaviのセキュアブラウザ「mocochro(モコクロ)」とmoconavi RDSを連携することで、ブラウザ上から安全にリモートデスクトップを利用でき、端末にデータを残さずに社内PCの業務システムをそのまま操作可能です。
これにより、ゼロトラストセキュリティを維持しながら、通常のブラウザ業務から高度な社内業務までシームレスに対応できます。

Q.
A.
必要ありません。接続先と接続元の端末に専用のアプリをインストールすることでご利用いただけます。
Q.
A.
接続できます。閉域内に接続先端末がある場合、弊社で貸出している中継アプライアンスを社内に設置いただくことで、閉域内の端末に接続することが可能になります。
詳しくはお問い合わせください。
Q.
A.
同時ログインができないため、ご利用ユーザー様分のID契約が必要です。
Q.
A.
moconavi ID'sの単体販売はありません。
moconaviもしくはmoconavi RDS(Sovereign Cloudプラン)のご契約が必要です。
安心してお使いいただけるよう、レコモットがチームで伴走します。



