

| 提供内容 |
提供サービス: moconavi RDS Sovereign Cloudプラン |
|---|---|
| 対象者 | 他社リモートデスクトップサービス、VPN・VDIサービスをご利用中のお客様 |
| 申込期間 | 2026年10月26日~2028年6月30日 |
| 適用期間 | 3ヶ月間のトライアル終了後、ご契約開始から12ヶ月間クラウド基本料を無料とします。 |
| 参加条件 |
|
moconavi RDS Sovereign Cloud(ソブリン・クラウド)は、リモートワークを実現するリモートデスクトップツールです。社外のPC・タブレット・スマホに社内PCの画面を転送し、リモートで操作することができます。VPN不要で業務アプリやシステムが利用でき、かつ接続元の端末にはデータが残らないためBYODにも最適です。

moconavi RDS Sovereign Cloudなら、リモートアクセス環境に加え、
多要素認証・SSO・ID管理に対応する「moconavi ID’s」を追加費用なしで利用できます。








通信はすべてTLSとAES-256ビットで暗号化されているため、VPN不要で安全に通信ができます。
HTTPS/443 ポートを使用するため、複雑なネットワーク設定もありません。
環境構築も会社PCに専用のエージェントソフト(ストリーマー)をインストールし、接続元のPCやタブレットには専用アプリをインストールするだけです。

※お客様のプロキシを経由して通信するための設定もあります。Streamerアプリへの設定が必要となるため、トライアル時に設定および疎通確認をされることを推奨します。
| 比較表 | moconavi RDS Sovereign Cloud (ソブリン・クラウド) |
||
| VPN | OS付属(無料) リモートアクセス |
||
| 導入のしやすさ |
◯ |
△ |
△ 導入に手間がかかる |
| コスト | ◯ 初期費用不要 |
× 数十万円の構築費用が発生することも |
◯ 基本的に無料 |
| セキュリティ | ◯ 端末にデータが残らず 漏えいリスクを軽減 |
△ 管理・設定の難しさが リスクに |
△ 設定次第では リスクが残る |
| 操作性 | ◯ 高速、快適な操作感 |
△ 通信が不安定になりがち |
△ スピード・パフォーマンスに課題 |


近鉄不動産株式会社 様
テレワークツールをmoconaviへと移行し外勤社員の生産性を向上、コロナ禍への対応も円滑に実現

セゾン投信株式会社 様
社外で活動する社員のためmoconaviを導入、コロナ禍のテレワークシフトにも大きく貢献

浜松市役所 様
セキュアで堅牢な総合⾏政ネットワークを使⽤する多くの⾃治体が抱える外部アクセス勤務の課題を、LGWANリモートアクセスで解決した浜松市役所
Q.
A.
必要ありません。接続先と接続元の端末に専用のアプリをインストールすることでご利用いただけます。
Q.
A.
接続できます。閉域内に接続先端末がある場合、弊社で貸出している中継アプライアンスを社内に設置いただくことで、閉域内の端末に接続することが可能になります。
詳しくはお問い合わせください。
Q.
A.
同時ログインができないため、ご利用ユーザー様分のID契約が必要です。
Q.
A.
moconavi ID'sの単体販売はありません。
moconaviもしくはmoconavi RDS(Sovereign Cloudプラン)のご契約が必要です。
安心してお使いいただけるよう、レコモットがチームで伴走します。



