―MDMや構成プロファイル不要!―

従業員も管理者も安心!
今すぐ始められるBYODソリューション!

セキュリティ・プライバシー・通信費の個人負担
これらの問題をすべて解決!

製品カタログを今すぐ無料でGET!

※株式会社テクノ・システム・リサーチ「2025年版 エンドポイント管理市場のマーケティング分析 ―モバイル管理パッケージ―」市場調査より

導入企業1,700社*突破!34万ID*以上にご利用いただいています

KDDI
SMBC日興証券
和歌山県
NEXCO東日本
NTT Communications
NTTDATE
Rakuten Communications
BIPROGY
KEYWARE
清水建設
三菱電機ビルソリューションズ
SUZUE
NTT Communications
ニチレイ
TOKYU
ACTUS
セゾン投信
近鉄不動産
SALA
第一興商
JRTT
十六銀行
北國銀行
あおぞら銀行
秋田銀行
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*2025年9月現在の概数

BYODのメリット

テレワークの普及によりスマートフォンやタブレットの活用が進むなか、
「BYOD(私用端末の業務利用)」を採用する企業が増えています。
なぜBYODが再注目されているのでしょうか?

 新たに社給端末を用意する必要がなく、コストの削減が可能

 今まで端末を支給できていなかった従業員もテレワーク・モバイルワークが可能になり、エンゲージメントが高まる

 会社リソースへのアクセシビリティ向上による生産性の向上

さまざまなメリットがある一方で、下記のような見過ごせない課題もあります。

課題.01 セキュリティの問題

会社支給の端末以上のセキュリティポリシーの適用が必要

課題.02 プライバシーの問題

プライバシーの問題
私物端末紛失時の対応(MDM導入時)

課題.03 通信費負担の問題

業務利用のパケット通信料や通話料金が、 個人負担になっている
電球

これらの課題を
moconavi(モコナビ)が解決します!

moconavi_mock

moconaviは、スマートデバイスから
社内外の様々なシステムへ
安全にアクセスするためのテレワークプラットフォーム。

t m

端末を紛失した際もリモートワイプは不要!

「端末にデータを残さない」仕組みを採用しているため

従業員も管理者も満足度の高い運用を実現!

プライバシーへの配慮に徹底した作りになっているため 

 

解決.01 セキュリティの懸念をクリア

企業領域をサンドボックス化し、企業のセキュリティポリシーを適用

企業領域はサンドボックス化
サンドボックス内に業務アプリを配置(MAM=ワークスペース化)し、利用する際にはデバイスIDを含めた多要素認証が可能です。
また、利用中のコピペやキャプチャ抑止機能で人為ミスによるデータ流出も防止します。

ウィルス感染による
情報流出を防ぐ仕組み

ウィルス感染による情報流出を防ぐ仕組み
端末や通信経路上に一切データを残さない方式なので、万が一端末がウィルスに感染しても社内に侵入されることはありません。
また、Jailbreakやroot化など、不正な権限取得が疑われる端末からのアクセスをブロックします。

マルチデバイス・
マルチOSをサポート

マルチデバイス・マルチOSをサポート
moconaviは、iOS・iPadOS・Android・Windows、それぞれの環境に合わせて開発されたネイティブアプリです。
スマートフォン・タブレット・PC・ガラホ(Androidフィーチャーフォン)など、どんな端末でも同一の操作感でご利用できます。

解決.02 プライバシーへの配慮

管理者

管理者
端末にデータを残さない運用が可能なので、セキュリティインシデントを防げます。
余計な管理はしなくてよいので、管理の負担が軽減します。
従業員からのリモートワイプの許諾取得も不要です。

私物端末

MDMや構成プロファイルなど インストール不要!
MDMや構成プロファイルなど
インストール不要!

従業員

従業員
どのアプリをインストールしているかなど、プライベート領域を管理者に知られることはありません。
データレスの設計の為、機種変更時のデータ移行や退職時のデータ消去なども不要です。

解決.03 個人負担問題をクリア

 パケット通信料 
moconaviを使用した分の通信量の測定が可能です。
これにより、個人が業務で利用したパケット量に応じた精算が可能になります。

 通話料 
moconavi 050を併せて導入することにより、1つのデバイスに、会社の電話(050番号)と個人の電話(080・090番号)の2つの電話番号を持つことができます。
050電話での通話は会社請求にすることが可能です。
※通話機能は050サービスへの加入が必要です。
個人負担問題をクリア

BYOD管理の決定版!
MDMや構成プロファイル不要のmoconavi

製品カタログを今すぐ無料でGET!
手厚いサポートで専門チームが伴走します

MAM部門シェアNo.1
moconaviが選ばれる理由

端末にデータを残さない


moconaviなら、管理者アカウントから利用停止を行うだけ。紛失や盗難時でもリモートでのデータ削除や端末管理は不要です。

費用は
ランニングコストのみ


端末管理のMDMと併用してご利用いただくことで、これまでの業務フロー変更が不要です。さらに、端末証明書がなくても独自にデバイス認証ができるので、証明書や運用のコストを大幅に削減できます。

アプリによる簡単操作で
直感的に利用可能


お手持ちのスマートフォンやタブレット端末にmoconaviをインストール。
クラウド・オンプレミスどちらにも対応し、VPN不要でサクサク動くので業務の生産性を落としません。

最短5営業で利用可能


moconaviなら、社内データへのアクセスも簡単。お客様のネットワーク環境に専用ソフトウェアをインストールするだけで利用可能です。

安心のサポート体制


moconaviは、国内企業の株式会社レコモットが自社開発・提供しているサービスです。導入後もサポートチームが丁寧に支援します。

複数のビジネスツールを
moconaviひとつに集約


Microsoft 365やDropboxなどのクラウドストレージ、SalesforceなどのCRMに至るまで、ビジネスを加速させる様々な他社サービスと連携。

BYOD管理の決定版!
MDMや構成プロファイル不要のmoconavi

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ピックアップ導入事例

SEKI

 小売業 

株式会社セキ薬品

moconavi端末で全215店舗の全社共有情報をセキュアに管理。業務効率化を実現。


従業員規模:2,000~10,000人

連携サービス:グループウェア, 勤怠管理, 社内システム

課題・目的:セキュリティ強化, 社内の業務支援, 社給端末管理

北國銀行

 地方銀行,金融業 

北國銀行

グループ全体の社給スマホをBYODへ、セキュリティ確保の手段としてmoconaviを活用。


従業員規模:2,000~10,000人

連携サービス:Microsoft Exchange Online, Microsoft Teams, 電話・UC

課題・目的:BYOD導入, コスト削減, セキュリティ強化

moconaviはMAM部門
6年連続市場シェアNo.1

モバイル端末上のアプリを管理するシステム「MAM(Mobile Application Management)」の分野において、moconaviはシェアNo.1を誇るテレワークプラットフォームです。
社給端末や私用端末(BYOD)での業務データの漏えいリスクを避けるため、様々な業種・業界でmoconaviが活用されています。
※株式会社テクノ・システム・リサーチ「2025年版 エンドポイント管理市場のマーケティング分析 ―モバイル管理パッケージ―」市場調査より

価格表・機能比較

月額利用料(サブスクリプションタイプ)となり、翌月以降も初月と同様のライセンス利用料が発生します。
年額契約もございます。詳細はお問い合わせください。
  moconavi
moconavi Contacts moconavi Browser
クラウド基本料 月額15,000円/1テナント
ユーザ利用料 月額720円/1ID 月額360円/1ID 月額360円/1ID
最小契約ユーザID数  10ID
セキュアブラウザ - ※1
パケット集計 -
先進認証連携
※EntraIDやOAuth、SAMLなどの
 認証連携も可能です
お知らせ機能
ビジネスチャット -
クラウド電話帳 -
着信連携(UC) -
メール連携 - -
カレンダー連携 - -
ストレージ連携ほか - -

※2025年9月1日より新価格適用となります。
※上記金額には消費税は含まれておりません。
※1 登録Webサービスは最大5つまで(リンクによる直接アクセスは除く。認証連携利用時のブラウザ利用はカウントに含む)
※クラウド基本料金にサポートパックが含まれます。
 サポートサイト、電話でのお問い合わせ(お客様で最大1名まで) 対応時間:平日10:00〜18:00まで

30日間の無料トライアル実施中!
手厚いサポートで専門チームが伴走します

30日間の無料トライアル

無料で30日間、20ユーザまで、貴社のシステム環境で各機能を体験いただけます。

スタッフによる
導入サポート

貴社でのご利用開始まで弊社スタッフがサポートし、最短5営業日でご利用いただけます。

万全のサポート体制

万が一ご不明な点がある場合にも迅速にお応えするサポート窓口をご用意しています。

各種設定やトライアルの運用手順について

最短5営業日で導入を実現。導入後も継続してご支援いたします。
トライアル申し込み& ヒアリングシート送付

トライアル申し込み&
ヒアリングシート送付

トライアル申し込み後、弊社からメールにて送付いたします。ヒアリングシートに記入してご返送ください。
管理画面情報& マニュアル送付

管理画面情報&
マニュアル送付

弊社から管理画面情報やマニュアルを送付いたしますので、お客様にてユーザー設定を行ってください。

アプリインストール、
利用開始

利用デバイスにmoconaviアプリをインストールしてトライアル開始

よくあるご質問

Q.

moconaviとは、どういうサービスなのでしょうか?

A.

スマートフォンやタブレット、WindowsPCに対応したリモートアクセスサービスです。
「端末にデータを残さない」ゼロトラストな仕組みを採用したmoconaviは、端末本体や通信経路に一切データを残しません。
端末上はアプリとして存在し、moconaviアプリの中に各業務サービスサーバーへの入口を持ちます。
さらにmoconaviは、メールやファイルなどデータへのアクセスだけではなく、電話やチャットといったビジネスコミュニケーションのセキュリティもカバーします。幅広い連携機能で「仕事はmoconaviから」を実現します。

Q.

moconaviはオンプレミスシステムへのリモートアクセスも可能ですか?

A.

はい、可能です。販売パートナー様経由もしくは当社へ直接ご依頼頂ければ対応致します。moconaviはクラウドサービス、オンプレミスシステム、両方に接続できるリモートアクセスツールです。

Q.

会社から従業員に支給しているスマホやタブレットだけではなく、私用端末(BYOD)でも使えるのでしょうか?

A.

はい、使えます。
moconaviは、会社支給端末にもBYOD端末にも適用できるリモートアクセスサービスです。企業様内で社給端末とBYODが混在している場合も利用できます。

Q.

moconaviは、スマートフォンやタブレットからは、具体的にどんなシーンで利用されているのでしょうか?

A.

社外から業務メールの確認・返信/稟議の決裁/勤怠の打刻/日報の報告/業務ファイルの閲覧/名刺の閲覧/電話の発着信/チャットコミュニケーション など、多くの業務サービス利用シーンでご利用いただいています。
また、PCの前に座っていられないシーンでも仕事を進められるツールとして、オフィス、外出先、在宅勤務でもご利用いただいています。

Q.

金融機関や官公庁・自治体の導入実績はありますか。

A.

はい、複数ございます。
LGWANを考慮したご提案、専有クラウド環境でのご提案も可能です。詳細はお問い合わせください。

Q.

MDMサービスを導入している端末でもmoconaviは利用できますか?

A.

はい、可能です。
moconaviは構成プロファイルを利用しないサービスです。どのMDMサービスとも併用できます。

Q.

契約前に、実際に自社で利用中のシステムにmoconaviからリモートアクセスを設定して操作感を試すことはできますか?

A.

はい、30日間の無料トライアルでお試しいただけます。

Q.

プランとライセンス費用を教えてください。

A.

費用詳細はレコモットまでお問い合わせください。

Q.

moconaviを利用するために必要な機材を教えてください。

A.

moconaviクラウドセンター経由のクラウドサービス・Webサービス接続のみであれば、専用サーバーや専用ネットワーク等の機材の用意は必要ありません。
社内(オンプレミス)システムへの接続の場合、及び通信経路を社内に引き込みたい場合は、中継用サーバーの設置が必要になりますが、レンタルでのご提供が可能です。
詳細はお問い合わせください。

BYOD管理の決定版!
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